REIKO'S Profile

3才よりバレエを習い16才よりジャズダンスを始める。舞踊身体学、ダンス理論 を学んだのち19才でNYへ渡る。Alvin Ailey舞踊団、Martha Graham舞踊団、Broadway Dance Center、Stepsなど数多くのカンパニーでダンス全般のテクニックを積む。帰国後はTV、CM、ショーなどに出演しダンサー、振り付け師として多くの作品を手がける。

 

1997年よりラッキー池田氏のアシスタントを務め、2000年よりラテンを中心に活動を始める

 

2000年に開催されたJapan Salsa CongressでのSpecial Performanceで優秀な評価を受け、2001年L.AのSalsa CongressにCuba&Japan Teamとして出場

 

2002年、ミス・ユニバース・ジャパンのステージでオープニングアクトを披露

 

2004年に舞踊生活30周年を迎え、同年に杉本彩氏とディナーショーで共演

 

2006年アメリカ・ロサンゼルスにてジョシー・ネグリア 公認サルサインストラクターとなる。

 

2007年より日本のみならず、アメリカ、韓国、香港などでもパフォーマンスを開始

 

2009年より着付けを学び始める

 

2012年、Japan Cupにおいて自らのプロデュースする女性シャインチーム ADEJOが見事優勝

 

2013年より着付け講師、着物コンシェルジュとしても活動をスタート

 

2014年 日本サルサ協会 理事に就任 /   国家公安委員会承認 サルサダンス特定指導員となる

 

2015年  第35回 三笠宮杯にて カリビアンダンスショーの司会を担当/ Blide Of The World Japan (桂由美 衣裳プロデュース)の振り付けを担当

 

幼い頃からのダンス経験を生かした独自のメソッドとユーモア溢 れるレッスンが好評で数多くのチームプロデュースも手掛ける。

 

現在は六本木のDance Studio Casinoを拠点としてSalsaダンスの指導をメインに活動。その傍ら着付け講師として、幅広い世代や海外の人々に着物の素晴らしさを伝える。明治大学サルササークル最高顧問であり、 Japan Salsa Cupや大使館イベント、国際交流の場などで司会、通訳、ワークショップを担当するなど、マルチに活躍中。